*

リーダー表示テスト


各リーダーの表示テストです。

電書ラボ仕様に則り、各リーダーで表示可能かどうかのチェックを行います。

————————————————————————————————————–

【チェック結果】
◆チェック結果は、以下のページで、随時更新しています。
各社RS表示チェック
現在、Amazon Kindle、iBooks、楽天Kobo、Kinoppy、Google Books、GARAPAGOS STORE、Reader Store、BookLive!、honto、ebookJapan、BOOK☆WALKER、BinBを調査対象としています。

◆チェック済みの結果一覧を公開しています。
表示チェック結果一覧
一覧に記載のない端末は、未調査、もしくは未対応の端末になります。
チェック内容の詳細は上記の各社RS表示チェックをご覧ください。

————————————————————————————————————–

【チェック用epubファイル】
◆表示チェックを行うためのチェック用epubファイルのダウンロードは、以下からおこなってください。
リーダー表示テスト用epubファイル一覧

●表示に関して、注意が必要な項目を記載しているepubです。それぞれのリーダーにて、表示されるかされないかが確認できるようになっています。

電書ラボEPUB制作仕様のセクションの順に沿って作成しており、ファイルは各セクション毎にわかれています。
(1「基本仕様」・10「検証・校正、書誌情報、CSSの記述方針、納品データの仕様」はチェック用epubでチェックする必要がない・チェック出来ない項目ですので作成していません。)

●それぞれのビューアでのepubの読み込み方(サイドロードの方法)は下記のページを参照してください。
手持ちのEPUBを読む方法(サイドロード)のまとめ

◆更新履歴
【2015/01/07更新】
●「組版表現(ページ)チェック用」のepubを更新しました。
5-3「改丁/見開き指定が再現できているか」の対象ページのOPFでの指定に「rendition:spread-none」の指定が入ってしまっていた問題を修正しました。
※過去の更新履歴はこちらをご覧ください。

————————————————————————————————————–

【チェック用epubファイル内容解説】

◆文字・字形チェック用 2014/11/19公開 ver.2.0
テストサンプル2-×-×

○チェック項目 2-3 「サロゲートペア文字が表示されているか」
表示に注意が必要な文字種「サロゲートペア文字」を抜粋し、縦組・横組それぞれ記載しています。

○チェック項目 2-4 「JIS2004字形で表示されているか」
「JIS2000」と「JIS2004」で字形の違う文字の、どちらの字形にビューアが対応しているのかを確認できます。
表示されている字形がどちらのものなのかは、epub内の参考URLで確認できます。

○チェック項目 2-5 「Unicode IVS文字が表示されているか/字形が再現されているか」
UnicodeのIVS文字(漢字の異体字)の一部が抜粋して表示されています。
縦組と横組の両方で記載されています。

○チェック項目 2-7 「特殊幅スペースが表示できているか」
文字通り、特殊な幅のスペースを列記しています。スペースの種類は、各スペースの後ろに記載されています。
「通常のテキストとして挿入」「文字参照(16進数)として挿入」「文字参照(10進数)として挿入」の3パターン記載されています。

○チェック項目 2-8 「二倍ダーシが繋がって見えるか」
各種二倍ダーシが繋がってみえるのかを確認できます。
縦組と横組の両方で記載されています。

○チェック項目 2-10 「U+005Cが半角バックスラッシュとして表示されているか(円記号になっていないか)」
半角バックスラッシュがどのように表示されるかを確認できます。
「通常のテキストとして挿入」「文字参照(16進数)として挿入」「文字参照(10進数)として挿入」の3パターン記載されています。

○チェック項目 2-11 「アポストロフィとして使われているU+2019が半角で表示されているか」
英文内のアポストロフィが半角で表示されているかが確認できます。
「U+2019に横転の指定なし」と「U+2019に横転の指定あり」、そして「対象用:アポストロフィがU+0027」の3パターンが、
縦組みと横組の両方で記載されています。(横組は2パターンのみ)



◆組版表現(文字)チェック用 2014/12/08公開 ver.2.0
・埋め込みフォント以外
テストサンプル3-×-×

○チェック項目 3-1 「縦中横の表示(縦中横表示できている桁数を記入)」
英数字を縦中横指定で表示した時にどうなるか、1桁〜9桁まで確認できます。
「数字」「英文字」「数字・英文字混在」の3パターン記載されています。

○チェック項目 3-2 「文字の正立/横転指定がきちんと効いているか」(text-orientation)
正立・横転のそれぞれの指定をした場合、文字が指示通りに表示されるか確認できます。
「無指定」「upright(成立指定)」「sideways(横転指定)」「tcy(縦中横指定)」の4パターンが記載されています。

○チェック項目 3-3 「縦書き時にダブルクォートがダブルミニュートに化けていないか」
縦組時に、ダブルクオート(“ ”)がダブルミニュート(” “)に文字化けしていないかが確認できます。
ダブルクオートの後ろに、対照用のダブルミニュートが記載されています。

○チェック項目 3-4 「和文へのイタリック指定が効いているか」
日本語(和文)へのイタリック(斜体)指定が表示されるかを確認できます。
縦組と横組の2パターンが、タグと一緒に記載されています。

○チェック項目 3-6/3-7 「文字の上付き・下付きなど、行に対しての位置指定が効いているか(vertical-align指定)」
上付き・下付き・欧文のベースライン指定が縦書時に表示されるかを確認できます。

○チェック項目 3-11 「熟語ルビが全て正しく表示されているか(文字的なタグ記述の対応)」
ルビが正しく表示されているか、確認ができます。
モノルビ・グループルビ、タグ付き本文が、それぞれ縦組、横組の2パターンで記載されています。

○チェック項目 3-14 「返り点がきちんと表示できているか」
レ点や一二点などの返り点が、正しく表示されているか確認ができます。
縦組と横組の2パターンが記載されています。

○チェック項目 3-16 「部分言語指定によって字形が再現できているか」
本文内に部分的に多言語の文章や文字を使用した際、字形が再現出来ているかが確認できます。
「中国語の言語指定(CJK統合漢字の字形)」と「英語の言語指定(アポストロフィが半角で表示されるか)」の2パターンが記載されています。



◆組版表現(文字)チェック用 2014/11/19公開 ver.3.0
・埋め込みフォント(OTF)
テストサンプル3-×-×

○チェック項目 3-9(OTF) 「埋め込みフォントの字形が再現されているか(RSでのフォント切り替えも試す)」
埋め込み指定されたOTFタイプのフォントが表示されるかを確認できます。



◆組版表現(文字)チェック用 2014/11/19公開 ver.3.0
・埋め込みフォント(TTF)
テストサンプル3-×-×

○チェック項目 3-9(TTF) 「埋め込みフォントの字形が再現されているか(RSでのフォント切り替えも試す)」
埋め込み指定されたTTFタイプのフォントが表示されるかを確認できます。



◆組版表現(文字)チェック用 2014/11/19公開 ver.3.0
・埋め込みフォント(WOFF)
テストサンプル3-×-×

○チェック項目 3-9(WOFF) 「埋め込みフォントの字形が再現されているか(RSでのフォント切り替えも試す)」
埋め込み指定されたWOFFタイプのフォントが表示されるかを確認できます。



◆組版表現(段落)チェック用 2014/11/21公開 ver.2.0
・表組み以外
テストサンプル4-×-×

○チェック項目 4-2 「CSSによる行頭字下げが効いているか」
CSSにて段落の頭が1字下げになるように指定をした場合、指定通り表示されるかを確認できます。
CSSで設定した場合と全角スペースを入れた場合の対照が、縦組・横組で出来るようになっています。

○チェック項目 4-3 「字間アキ・ツメ指定が効いているか」
字間(文字の前後の幅)のアキ指定・ツメ指定をした場合、指定通り表示されるのかを確認できます。
アキ指定は「なし〜5em」、ツメ指定は「なし〜2em」の場合が縦組・横組で記載されています。

○チェック項目 4-4 「行間アキ指定が効いているか」
行間(文字列と文字列の間の幅)のアキ指定をした場合、指定通り表示されるのかを確認できます。
アキ指定「なし〜5em」の場合が縦組・横組で記載されています。

○チェック項目 4-9 「段落間アキ指定(margin)が効いているか」
margin-leftタグを用いて段落間のアキ指定をした場合、どのように表示されるのかが確認できます。
%指定とem指定の2パターンと対照用の改行指定が、縦組・横組で表記されています。

○チェック項目 4-10 「li要素を使ったリストが再現されているか」
リスト指定の表示が確認できます。
番号なしリストと番号ありリストの2パターンが、縦組・横組で表記されています。

○チェック項目 4-13 「タブ等を用いたレイアウトの再現ができているか(display:tableの対応状況)」
ページ内をemや%で区切った場合の表示が確認できます。
パターン1:20%、60%、20%で3分割
パターン2:8em固定、auto
パターン3:auto、8em固定
パターン4:4em固定、auto、8em固定
上記4パターンが、縦組・横組で表記されています。



◆組版表現(段落)チェック用 2014/11/28公開 ver.2.0
・tableによる表組み
テストサンプル4-×-×

○チェック項目 4-14 「tableを使用した表組みがきちんと再現されているか」
tableタグを使用した表組みが再現できるかどうかが確認できます。
tableタグはそれぞれ、
セル連結なし/罫線なし
セル連結なし/罫線あり
セル連結なし/罫線あり/背景色あり
セル連結あり/罫線なし
セル連結あり/罫線あり
セル連結あり/罫線あり/背景色あり
セルのサイズ指定をemとautoでやった場合
の上記7パターンが、縦組・横組で表記されています。



◆組版表現(ページ)チェック用 2014/11/21公開 ver.2.0
テストサンプル5-×-×

○チェック項目 5-2 「CSS指定での改ページができているか」
タグによる強制改ページの表示が確認できます。
それぞれタグの「直後」「直前」「前後」の改ページ指定が、縦組・横組で表記されています。

○チェック項目 5-3 「改丁/見開き指定が再現できているか」
タグによる改丁、見開き指定の表示が確認できます。
テキストページの表示指定と画像ページの表示指定が表記されています。

○チェック項目 5-5 「扉文字の左右中央表示が再現できているか」
扉ページに表示されるタイトルが、ページの中央に来るかどうかの確認ができます。
左右中央の場合と、天地左右中央の場合の2パターンが表記されています。

○チェック項目 5-6 「RSの表示設定にかかわらず背景色指定した部分がきちんと読めるか」
背景色を指定した場合の表示が確認できます。
段落全てに設定した場合と、インライン(文章中の一部)に設定した場合が、12色+透明で表記されています。

○チェック項目 5-7/5-8 「カコミ罫が正しく再現されているか」
文章を罫線でカコミ指定した場合の表示が確認できます。
実線のカコミ、点線のカコミ、二重線のカコミ、カコミの中のカコミ、の4パターンと、
通常の角丸カコミ、角ごとに曲率を指定したカコミ、カコミの中のカコミ、の3パターンが、
縦組・横組、写真入り、背景付き、写真入り背景付きで、記載されています。



◆組版表現(注・索引・コラム)チェック用 2014/11/21公開 ver.2.0
テストサンプル6-×-×

○チェック項目 6-2 「注がポップアップで表示されるか」
ポップアップ指定をした注が、表示できるかどうかが確認できます。
同一ファイル内に中のテキストがあるパターンと、別ファイルに注のテキストがあるパターンが、縦組・横組で表記されています。

○チェック項目 6-5 「オブジェクトの重なり順指定が反映されているか」
オブジェクトを重ねる設定をした時、反映されているかが確認できます。



◆画像チェック用 2014/12/01公開 ver.2.0
・画像(カバー画像/フィックスド,XHTMLファイル内へのSVG記述以外)
テストサンプル7-×-×

○チェック項目 7-1「各形式の画像が表示できているか」
JPEGのRGB画像とグレースケール画像、そしてPNG、GIFそれぞれの背景未透過/透過の画像が、再現されているかが確認できます。
PNGとGIFは「インデックスカラー」「RGBカラー」の2パターンが記載されています。この項目はリーダーの背景色を変更して確認を行います。

○チェック項目 7-3 「SVG画像が表示できているか」
SVG画像を「通常の画像として挿入」した場合表示されるかが確認できます。
(「XHTML文書内にコードとして記述」した場合は、別ファイルになっています。)

○チェック項目 7-5 「高画素数の画像が表示できているか」
画素数が高い画像が表示されるかが確認できます。
300万画素・320万画素・400万画素・800万画素のそれぞれの画素数のJPGとPNG画像が配置されています。

○チェック項目 7-5 「本文内画像(1ページ大)がきちんと表示できているか」/「画像が拡大表示できるか」(通常のリフロー)
通常リフローで指定した1ページ見せの画像が、きちんと表示されるかが確認できます。

○チェック項目 7-5 「本文内画像(1ページ大)がきちんと表示できているか/「画像が拡大表示できるか」(フィックスドハイブリット)」
フィックスドハイブリット(リフロー型の中にフィックス型として表示させる方法)で指定した1ページ見せの画像が、きちんと表示されるかが確認できます。

○チェック項目 7-5 「画像が裁ち切り配置で表示されるか(フィックスドハイブリッド指定の場合)」
フィックスドハイブリット指定の場合に、画像が裁ち切り配置で表示されるかが確認できます。

○チェック項目 7-5 「2ページにまたがる見開き画像が切れ目なく表示されるか(フィックスドハイブリッド指定の場合)」
フィックスドハイブリット指定の場合に、2ページにまたがって表示される見開き画像が、切れ目なく繋がって表示されるかが確認できます。

○チェック項目 7-7 「画像の配置位置指定が反映されているか」
画像の表示位置を指定した場合に、指定が反映されるかが確認できます。
縦組・横組時に、大小それぞれの画像のhightを%、emで指定した場合と、txt-alignで指定した場合の3パターンが、画面の上・中央・下に配置されています。

○チェック項目 7-9 「画像サイズ指定が反映されているか/表示が正常か」
画像の表示サイズを指定した場合に、指定が反映されるかが確認できます。
「divタグ」「divタグ(object-fitを使用)」「pタグ」「imageタグ」それぞれの画像を、「em」と「%」で各サイズ指定した場合の画像が、縦組・横組で配置されています。

○チェック項目 7-10 「キャプションをテキストとして挿入した場合に画像との分離禁止指定が反映されているか」
図表等の画像のキャプションやタイトルをテキストで入力し、画像とキャプションがそれぞれ別ページに泣き別れないように指定をした場合に、指定が反映されるかが確認できます。
「divタグ」に指定した場合と、「<figure>/<figcaption>タグ」を使用して指定した場合の2パターン配置されています。

○チェック項目 7-11 「背景画像がきちんと表示されているか」
テキストの背景に画像を指定した場合、背景画像として表示されるかが確認できます。
「divタグ」「pタグ」「spinタグ」それぞれで背景画像を指定した場合が配置されています。

○チェック項目 7-12 「テキストの画像回り込みがきちんと再現されているか」
縦組であれば画像の上下のスペース(空白)、横組であれば画像の左右のスペース(空白)に、テキストを回りこませる指定をした場合に、指定が反映されるかが確認できます。
縦組・横組それぞれで、画像を行頭に置いた場合(画像の下・右にテキスト)と行末に置いた場合(画像の上・左にテキスト)が記載されています。

○チェック項目 7-13 「画像の代替テキストがテキスト検索の対象になるか/画像の代替テキストが音声読み上げの対象になるか」
画像の代替文字が、テキスト検索や音声読み上げの対象となるかが確認できます。



◆画像チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・XHTMLファイル内へのSVG記述
テストサンプル7-×-×

○チェック項目 7-3 「SVG画像が表示できているか」
SVG画像を「XHTML文書内にコードとして記述」した場合表示されるかが確認できます。



◆画像チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・カバー画像フィックスドハイブリット
テストサンプル7-×-×

○チェック項目 7-4 「カバー画像がきちんと表示できているか」
カバー画像をフィックスドハイブリットで指定した場合に、表示されるかが確認できます。



◆外字画像チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
テストサンプル8-×-×

○チェック項目 8-1 「RSの背景色が白の場合に外字画像がきちんと表示されるか」「RSの背景色を黒にした場合に外字画像の可読性が確保されているか」「画像の代替テキストがテキスト検索の対象になるか」「画像の代替テキストが音声読み上げの対象になるか(音声非埋め込みepubを想定)」
背景の色を濃い色に変更した場合、テキストに併せて画像外字の色も白黒反転する指定をした場合に、その指定が反映されるかが確認できます。
また、画像外字に設定した代替テキストが、テキスト検索や音声読み上げの対象に成るかが確認できます。
通常の外字と縦長の外字、横長の外字の3パターンが、それぞれ
・透過・不透過PNG(電書協ガイド準拠/インデックス)
・不透過PNG(RGB)
・透過・不透過GIF
で、縦組と横組にて記載されています。
この項目をチェックするときは、リーダーの背景色を濃い色に変更して確認して下さい。



◆目次チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・論理目次非階層化/ルビなし
テストサンプル9-×-×

○チェック項目 9-2-3 「論理目次の階層化」
論理目次(ナビゲーション)の表示を階層化して表示させる指定をした場合に、指定が反映されているかが確認できます。
このファイルでは、論理目次は非階層化であり、ルビも設定されていない論理目次が確認できます。
この項目をチェックする場合は、各リーダーで論理目次(ナビゲーション)を表示させて確認して下さい。



◆目次チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・論理目次非階層化/ルビあり
テストサンプル9-×-×

○チェック項目 9-2-3 「論理目次の階層化」
論理目次(ナビゲーション)の表示を階層化して表示させる指定をした場合に、指定が反映されているかが確認できます。
このファイルでは、論理目次は非階層化であり、ルビが設定された論理目次が確認できます。
この項目をチェックする場合は、各リーダーで論理目次(ナビゲーション)を表示させて確認して下さい。



◆目次チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・論理目次階層化/ルビなし
テストサンプル9-×-×

○チェック項目 9-2-3 「論理目次の階層化」
論理目次(ナビゲーション)の表示を階層化して表示させる指定をした場合に、指定が反映されているかが確認できます。
このファイルでは、論理目次は階層化されており、ルビは設定されていない論理目次が確認できます。
この項目をチェックする場合は、各リーダーで論理目次(ナビゲーション)を表示させて確認して下さい。



◆目次チェック用 2014/11/26公開 ver.2.0
・論理目次階層化/ルビあり
テストサンプル9-×-×

○チェック項目 9-2-3 「論理目次の階層化」
論理目次(ナビゲーション)の表示を階層化して表示させる指定をした場合に、指定が反映されているかが確認できます。
このファイルでは、論理目次は階層化されており、ルビが設定されている論理目次が確認できます。
この項目をチェックする場合は、各リーダーで論理目次(ナビゲーション)を表示させて確認して下さい。

————————————————————

質問・ご意見はお問合せよりお願いいたします。


公開日:
最終更新日:2016/12/18

Unicode次世代仕様10.0の内容が発表

Unicode次世代仕様10.0の内容が発表されました。 UTR#5

Kindleパブリッシングガイドライン改定&電書魂「更新内容チェック」公開

Kindleパブリッシングガイドラインが改定されたようです。 画像関

大阪DTPの勉強部屋主催『第25回勉強会』にて電書ラボ公開セミナー2016の内容、やります。

大阪DTPの勉強部屋主催『第25回勉強会』にて、 昨年開催した『電書

電書ラボ公開セミナー2016の資料をまとめて公開

電書ラボ公開セミナー2016関連の資料をまとめて公開しました。

【復旧】【電書ラボチェッカー】サーバ障害のお知らせ

2016/11/08/16時00分に、「電書ラボチェッカー」が復旧いた

→もっと見る

PAGE TOP ↑